ランニングペース計算機 — bmi calculator連携で走力を可視化の使い方
- 距離を入力. 5K、10K、ハーフ、フル、あるいはトラックの400m反復など、対象の距離を入力する。単位はkmでもマイルでもOK。
- 目標タイムまたは実績タイムを入力. レースの目標タイムでも、直近のタイムトライアル結果でも構わない。時:分:秒の形式で入れる。
- 計算を実行. ボタンを押すと、1kmあたりのペース、平均速度(km/h・mph)、1マイルごとのスプリットが一覧で表示される。
- スプリット表を確認. イーブンペースのスプリットを基準に、自分のコース特性(登り・向かい風区間)に合わせて微調整する。
- ウォッチや練習計画に転記. GPSウォッチのラップ通知やトレーニングログに数値を取り込み、当日と日々の練習で再現する。
- 別シナリオで再計算. サブ4・サブ3.5・サブ3など複数の目標で走り、自分のレンジを把握しておくと当日の判断が早い。